Wordの無料版と有料版の違い
前から使っているWordを載せていたPCがついに壊れてしまって

新しいパソコンに新しいWordをダウンロードしました。
ところが無料版であるword for the web は
文字数指定と行数指定ができないんです。
有料版を購入しなければいけないわけ。
しかし今の今すぐに決められないので
リブレオフィス(無料で詳細指定ができる)を急遽ダウンロードして
そちらで打ち込み始めたんです。
ところが最終的に投稿先のジャーナルがMicrosoftのWordを指定しているようで
下手するとリブレオフィスで打ったファイルはバグるかもしれないな
と思ったわけです。
互換性はあるんですけれどもね。
そこで有料版をすぐ買っちゃおうかなと思っていたら
出版社の方で
こちらから積極的に文字数指定等をしなくても使える
雛形を送ってきてることに気づいたんです。
じゃあそれ使えばいいかと思って
word for the web にその雛形を載せようとすると
先ほどダウンロードしたリーブルオフィスが先に出てきて
ワードに行き着かないんですよ。
つまり雛形をクリックすると即リブレオフィスのほうに行ってしまうわけ。
いろいろ解決策を講じるもののダメ。
いやいやこれは困ったなぁ。
昼ごはんを食べて夕方にさしかかっても、なんだかんだごちゃごちゃしていたんですが
原稿自体のほうは比較的進みました。
そして夕食後
もう10年位前に購入してすっかり忘れていたPCに
wordが載っていたことを思い出したんです。
古いWordは文字数と字数が指定できるんですよ。
そこでその超古いwordを取り出してきて
文字数指定をして今やっと今日書いた原稿を載せたところです。
やれやれ疲れました。
今日の英単語: exhausted (形容詞) 疲労困憊した
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